大阪府東大阪市 瓦屋根の漆喰打ち換え・ラバー工法

棟部分の漆喰が劣化し、すき間や崩れが見られたため、
雨水の侵入を防ぐための漆喰打ち換え工事を行いました。

既存の古い漆喰を丁寧に撤去し、
新しい漆喰をしっかり充填することで、棟瓦の固定力を回復。
さらに、瓦同士のズレを防ぐためにラバー工法も併せて実施し、
強風や地震時にも安定するよう補強を行いました。

施工後は瓦のラインが整い、美観が向上するとともに、
耐久性も大きく改善され、安心してお過ごしいただける屋根へと生まれ変わりました。

  • 竣工日

    2025/10/21

  • 場所

    大阪府東大阪市

  • 施工内容

    瓦屋根 漆喰打ち換え工事/ラバー工法(瓦固定補強)

お客様の声

屋根の漆喰が剥がれてきて心配でしたが、
丁寧に補修していただき安心しました。
ラバー工法で瓦のズレも防げるとのことで、
台風の時期も不安が減りました。
仕上がりもきれいで満足しています。

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